予算5万円台|初心者におすすめミラーレス一眼カメラを紹介|中古カメラ・SONY α6000

5万円台で買えるおすすめカメラ

これからカメラを始める方にとって、最初のカメラ選びってすごく難しいですよね

 

  • どうやって選んだらいいか分からない
  • 高価で手を出しづらい
  • 失敗したらどうしよう
はろはろ
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私も最初の頃はこういった悩みを持っていて、なかなかカメラ購入に踏み切れませんでした

 

そこで今回はカメラ歴5年の私が、5万円台でカメラを始めるならこれ!といったおすすめカメラを紹介します

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一眼カメラとスマホとの違いは、デジタル一眼カメラは必要?スマホ撮影との違いを説明します!にて詳しく説明しています

 

ちなみに5万円台という価格設定は、独自にとったアンケート結果に基づき決定しました

なかなかカメラ購入に踏み出せない方にむけて、少しでも後押しする材料になれば幸いです

 

前提:中古カメラ・レンズで最高の機材を紹介します

 

最初にお伝えしたい点として、今回は中古購入を前提とした紹介となります

 

というのも、やっぱり一眼の独特の大きなボケ感やカメラ機能の充実度を考えると、5万円台で買える新品のラインナップはちょっと心許ないと思えたからです

はろはろ
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せっかく新品で買ったのに、期待したものと違ったのでは本末転倒ですよね

 

そこで今回は、中古のメリットを活かして、高機能なのに低価格を実現する機材を紹介します!

 

もちろん、新品で購入しても後悔はないものを紹介しますので、購入方法はみなさんのお好みで判断いただければと思います

 

わたしの経験上、カメラ初心者こそ、最初の1台目はコストをなるべく抑えて、質の良い機材を使うのが良いと思います

中古を活用すべき理由
  • 新品カメラが必ずしも性能が高いとは言えないから
    • 初心者向けカメラは性能が上がらないことが一般的。つまり機能に対して実は割高
  • カメラにハマるほど新しいカメラが欲しくなるから
    • だったら最初から高性能なカメラを安く買った方がいい

 

また、中古カメラやレンズに対してマイナスイメージを持たれる人は多いと思いますが、カメラ界隈では中古での購入はまったく珍しいことではありません

はろはろ
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わたしが現在使っているカメラも中古で購入したものです

 

中古カメラやレンズは、カメラのキタムラをはじめとしたネットショップを活用すれば、だれでも状態の良い製品を買うことができます

 

品揃えも多く、保証がついてくるので安心して購入できるので、ぜひチャレンジしてみましょう

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5万円台で購入できる最高の組み合わせはコレ!

 

今回ご紹介する機材は、SONYのミラーレス一眼(α6000)とレンズの組み合わせです

 

とにかく軽くて小さいのが特徴で、それでいて連写速度やオートフォーカスが早く、動きの多い撮影でも大活躍するカメラです

はろはろ
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本来なら、新品で9万円程度のところ、中古で買うと5.5万円程度で手に入れることができます

 

 

メリット・デメリットまとめ

 

細かい機能紹介はさておき、おおまかなメリットをまとめてみました

メリット
  • すごく軽くてコンパクト
    • 総重量は500g以下。女性の方やお子さん連れのパパママカメラマンでも非常に扱いやすい
  • 低価格帯ながらオートフォーカス性能が良い
    • お子さん・ペットなど素早い被写体もキッチリ捉える
  • 大きくボケた写真が撮れる
    • これぞ一眼カメラと言わんばかりの美しいボケ感が得られる
  • 手振れ補正が付いている
    • 初心者でも手振れせずに撮影できる
  • 新品価格の約半額で購入できる
    • 中古ならではのメリット

  

非常にメリットが大きく魅力的ですが、5万円と限られた予算である以上は、多少のデメリットも発生します

デメリット
  • 単焦点レンズのため、光学ズームができない
    • プラス1万円で光学ズームに対応したレンズも選択可能
  • バッテリー持ちが微妙
    • 予備バッテリーを準備すれば問題なし
  • 自撮りがしづらい
    • スマホアプリと連携すれば自撮り可能
  • 中古が前提となる
    • 保証付きで購入できる方法あり
はろはろ
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以降では、メリット・デメリットについて詳しく説明します!

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メリットについて詳しく解説

 

ここでは、先ほど紹介したメリットについて詳しく解説します

 

メリット
  • すごく軽くてコンパクト
    • 総重量は500g以下。女性の方やお子さん連れのパパママカメラマンでも非常に扱いやすい
  • 低価格帯ながらオートフォーカス性能が良い
    • お子さん・ペットなど素早い被写体もキッチリ捉える
  • 大きくボケた写真が撮れる
    • これぞ一眼カメラと言わんばかりの美しいボケ感が得られる
  • 手振れ補正が付いている
    • 初心者でも手振れせずに撮影できる
  • 新品価格の約半額で購入できる
    • 中古ならではのメリット

 

すごく軽くてコンパクト

画像引用元:ソニーストア

 

今回の組み合わせは、レンズ・本体を合わせても500g未満と非常に軽いです

  • 重量:344g(カメラ本体とバッテリー)+ 154g(レンズ) = 498g

 

旅行や子供とのお出かけではどうしても荷物が多くなってしまいます

そんな時に、軽くて小さいレンズは本当に重宝されます

 

重たいカメラだからといって持ち歩かなかったのであれば、カメラを買う意味がないので小型軽量はとても重要なポイントです

はろはろ
はろはろ

どんなシャッターチャンスも逃したくないですよね!

 

サイズ感や外観を詳しく知りたい方は、こちらの記事をぜひチェックしてみてください(外部リンク)

 

低価格帯ながらオートフォーカス性能が良い

 

一般的に低価格帯のカメラは動きの早い被写体(子ども・動物など)に弱いです

 

一方で、α6000はオートフォーカス性能と連写性能が非常に優秀で、動きの早い被写体に強いです

はろはろ
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秒間最大11枚の連写が可能なため、ベストショットを逃しづらいです!

 

実際に、α6000による作例を見てみたい方は、こちらのサイトから確認いただけます(外部サイト)

 

大きくボケた写真が撮れる

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やっぱり一眼カメラと言えば、大きくボケた写真が撮れるイメージがありますよね

実は、ボケの大きさはレンズの性能によって決まるのですが、一般的にカメラと一緒についてくるレンズはボケが小さいです

 

今回は紹介するレンズは光学ズームこそできないものの、暗いシーンに強く、非常に大きなボケが得られるレンズです

 

手振れ補正が付いている

 

すこし暗い撮影シーンでは、ちょっとした手の揺れが写真のブレにつながります。これを防止してくれるのが手振れ補正です

 

今回紹介するレンズには手振れ補正機能が付いており、初心者でも安心して撮影することができます

 

なお、カメラ本体(α6000)には手振れ補正がついていないため、手振れ補正のつかないレンズを購入する場合は注意が必要です

 

新品価格の約半額で購入できる

 

SONYは他の有名カメラメーカと違い、ミラーレス一眼カメラのみを製造しています(一眼レフは取り扱っていない)

 

そのため、新機種の開発スピードが速く、型落ちの製品が中古で安く買えることが多いです

特に、並品(多少の外観傷が付いているもの)であれば、非常にコスパが高いです

はろはろ
はろはろ

安定的に中古市場に出回っているのは、買う側とっては非常に嬉しいですよね

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デメリットと対策を紹介

 

5万円と限られた予算である以上は多少のデメリットも発生します

しかし、多くのデメリットは追加の対策を実施することで解消します

 

デメリット
  • 単焦点レンズのため、光学ズームができない
    • プラス1万円で光学ズームに対応したレンズも選択可能
  • バッテリー持ちが微妙
    • 予備バッテリーを準備すれば問題なし
  • 自撮りがしづらい
    • スマホアプリと連携すれば自撮り可能
  • 中古が前提となる
    • 保証付きで購入できる方法あり

 

ズームができない

 

今回紹介したのは、大きなボケ感を出せる代わりに光学ズームに対応しないレンズでした

はろはろ
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とはいえ、旅行やこどものイベントなど、広角から望遠まで撮りたい場合もありますよね

 

そんな時には、ズームレンズを検討しましょう。予算プラス1万円でズームレンズに変更できます

これも非常にコスパが高いズームレンズを後ほど紹介します

 

バッテリー持ちが微妙

 

α6000は2014年に発売されたモデルであり、バッテリー容量が小さく電池持ちが悪いです

はろはろ
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使い倒せば半日でバッテリー切れするレベルです

 

ただこれは、予備のバッテリーを用意することで対策できます

特に中古購入の場合はバッテリーがヘタっている可能性があるため、予備バッテリーは無難に揃えておいた方が良いと思います

 

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自撮りがしづらい

 

自撮りをするときって、自分がどのように写っているか構図を確認しながら撮影できると便利ですよね

はろはろ
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最近のカメラは背面モニターが回転して撮影者側で構図を確認できますが、α6000は対応していません

 

そのため、α6000とスマホアプリと連携させることで、スマホ画面を確認しながら自撮りをする形になります

 

もし、背面モニターを使って自撮りを手軽に行いたいということであれば、カメラ本体をSONY α6400にグレードアップすることをおすすめします

 

α6400は価格こそ高くなるものの、オートフォーカス機能をはじめとした劇的な機能改善が盛り込まれた機種で、非常におすすめです

はろはろ
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私も2台目のカメラを買うならばα6400を購入したいと思っています

詳しい機能改善点は、後ほど紹介します

 

中古製品が前提となる

 

これはデメリット言えるか微妙なところですが、今回紹介する内容はすべて中古価格(並品)をベースに試算しています

はろはろ
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中古(並品)は、本体に一般的な使用感(外観のスレや細かい傷)が残っている品質状態です

 

どうしても使用感を許容できない場合は、新品で購入しましょう。新品カメラを購入する上でのアドバイスを後ほど紹介します

 

ちなみに、私の経験上、並品は普通に綺麗な状態ですので、中古でもぜんぜんOKだと思っています

はろはろ
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私の経験談ですが、2ヶ月だけ使った新品のカメラを売却したら並品で売られていました(そのくらい査定が厳しく安心できます)

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もう少し予算に余裕があるのならグレードアップを

 

今回は5万円台で高コスパの構成について紹介しましたが、ズームができないなど、多少のデメリットに目をつぶる構成であるのも事実です

そのため、ここでは少し予算にゆとりがある方向けに予算別グレードアップ案を紹介します

 

予算が6万円ならばズームレンズを選ぶ

 

中古相場(並品)
  • ズームレンズ(E PZ 18-105mm F4 G OSS):3.5万円
  • 本体(SONY α6000):3万円
  • 合計:6.5万円

 

合計6万円台となりますが、広角から望遠まであらゆる撮影シーンに対応できるようになります

 

汎用性が高くボケ感も大きなこのレンズは、α6000シリーズのマストアイテムといっても過言ではありません

 

本ズームレンズの特徴
  • 幅広い撮影シーンに対応できる画角
    • 室内撮影からこどものイベントなど、あらゆる撮影にこれ1本で対応できる
  • ズームレンズなのに比較的軽くて小さい
    • 重量は427g。小型モデルに特化した作りのためサイズが小さい
  • 手振れ補正付きでα6000との相性が良い
    • 初心者でも失敗写真を最小限に抑えられる
  • ズームレンズの中では比較的ボケが大きい
    • F4と明るいため、暗い撮影シーンに強くボケが大きい
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遠くからの夜景もこんなに綺麗に撮れます

 

予算が10万円までならばα6400を選ぶ

 

中古相場(並品)
  • 本体(SONY α6400) + 単焦点レンズ(E 35mm F1.8 OSS):9万円
  • 本体(SONY α6400) + ズームレンズ(E PZ 18-105mm F4 G OSS):10万円

 

10万円までの予算があるのなら、カメラ本体をα6400にするのが非常におすすめです

 

α6400は、α6000の後継モデルで非常に多くの機能改善が盛り込まれています

はろはろ
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中古相場はα6000の2倍以上ですが、これを上回るのコスパがありますよ

 

α6400の主な機能改善内容

 

α6000との主な機能差分をまとめました。クリックで展開しますのでぜひチェックしてみてください!

α6400は防塵防滴に”配慮”した設計になっています

 

完全に言い切らないあたりがSONYのズルいところなのですが、旅行先や子供のイベントなど、雨天で撮影する時に活躍できるのはメリットが大きいです

α6400では、ピントを合わせる速さ・動きを検知する精度が飛躍的に改善しています

α6000も比較的オートフォーカス性能は高い方だと思いますが、動きが読めない子供やペットなどを撮影する方は恩恵が大きいかと思います

 

機能改善ポイント
  • フォーカスが合うまでの時間
    • α6000:0.06秒
    • α6400:0.02秒
  • 動きに追従する判定ポイントの多さ
    • α6000:179点(位相差検出方式)/25点(コントラスト検出方式)
    • α6400:425点(位相差検出方式)/425点(コントラスト検出方式)

リアルタイム瞳AFは、人の目を検知して自動的にピントを合わせてくれるので、動きのはやい子供など、ピント合わせが難しいシーンでもバッチリ撮影できます

はろはろ
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ボケの大きなレンズを使うとピントが合う範囲が狭く、目がボケてしまうことがあります

 

 

実は、最新のカメラでは一般的な機能になりつつありますが、この価格帯でリアルタイム瞳AFに対応しているカメラは少ないため、コスパが非常に良いです

はろはろ
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この機能は本当にすごいです。現代カメラの神機能といっても過言じゃないですね!笑

α6000では背面モニターが正面を向かないため、スマホアプリと連携した操作が必要でした

 

α6400では、背面モニターが撮影者側に向くようになったため、カメラ単体で構図を確認しながら自撮りすることができます

はろはろ
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旅行などで誰かに撮影を頼むのって恥ずかしいですよね!笑 そんな時に嬉しい機能です

 

α6000はHD画質までの動画撮影に対応していましたが、α6400では4K撮影に対応しています

 

最近はYoutubeでも4K動画が普及しつつあるため、4K動画が撮影できるカメラを持っておいて損はないかと思います

はろはろ
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ちなみにわたしはHD画質で十分と感じているので、普段はHD撮影がメインです

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あたらめて選択肢と総費用をおさらい!

 

5万円台の構成以外にも、用途に応じていくつかのパターンをご紹介させていただきました

ここ一旦、これまでの内容をまとめます(クリックで展開します)

 

中古相場(並品)
  • 本体(SONY α6000):3万円
  • 単焦点レンズ(E 35mm F1.8 OSS):2.5万円
  • 合計:5.5万円

 

必要に応じて予備バッテリーを追加で購入しましょう

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中古相場(並品)
  • 本体(SONY α6000):3万円
  • ズームレンズ(E PZ 18-105mm F4 G OSS):3.5万円
  • 合計:6.5万円

 

必要に応じて予備バッテリーを追加で購入しましょう

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中古相場(並品)
  • 本体(SONY α6400):6.5万円
  • 単焦点レンズ(E 35mm F1.8 OSS):2.5万円
  • 合計:9万円

 

必要に応じて予備バッテリーを準備しましょう

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中古相場(並品)
  • 本体(SONY α6400):6.5万円
  • ズームレンズ(E PZ 18-105mm F4 G OSS):3.5万円
  • 合計:10万円

 

必要に応じて予備バッテリーを準備しましょう

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はろはろ
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みなさんにぴったりな選択肢は見つかりましたか??

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それでもやっぱり新品にこだわりたい方へのアドバイス

 

ここまで中古のメリットをお伝えしてきましたが、新品にこだわりたい方もいらっしゃいますよね

はろはろ
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わたしも最初は新品で購入しました!(当時は中古のメリットは知りませんでした)

 

新品で購入した方が保証期間が長かったり、メーカーのキャッシュバックキャンペーンの恩恵を受けれられたりと、実はメリットもあります

 

そんな方に新品購入も検討されている方に、おせっかいながらワンポイントアドバイス

それは、カメラは店舗型の家電量販店で買わないほうがいいということです

  

一部例外もあるのですが、都会の超大型の家電量販店(ヨドバシカメラとか)を除いては、カメラのラインナップがすごく乏しいです

展示スペースも限られているし、カメラを買う人自体がそこまで多くないためです

はろはろ
はろはろ

並んでいるのは、どれも微妙な商品ばかり…

 

そしてこれを原因として生まれるのが、店舗が売りたいカメラの押し売り

在庫をさばくことで新しい商品を仕入れることができる店舗側は、展示スペースの前で悩むあなたに優しく商品を押し付けてくるでしょう

 

そんな店舗の罠にかからないようにオススメしたい方法がネット通販で買うことです(Amazon・楽天など)

 

ネットなら在庫が限られていることもありませんし、他の方のレビューを参考に買うこともできます

最終的には、自分の価値観で商品を選ぶことができる点が最大のメリットです

 

今回紹介した製品も以下に商品リンクをまとめましたので、ぜひご活用ください!

 

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まとめ

 

これから写真を始める方におすすめしたい5万円台の機材について紹介させていただきました

 

色々と派生して結局5万円台のカメラは全体のほんの一部の紹介となってしまいましたが、カメラにはいろんな選択肢があって、それぞれの強みがあります

 

また、今回は中古を前提とした価格設定でしたが、最初の1台目から中古を買うのは抵抗がある人は多いと思います

 

そんな方は価格こそ多少割高になりますが、保証も手厚い新品購入もアリだと思います(カメラは売っても値崩れしにくいですからね)

 

みなさんにぴったりな選択肢が今回の内容で見つかれば幸いです

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はろはろ
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それでは、次の記事でお会いしましょう!よいカメラライフを!

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