【必須・任意別】SONY α7IVにおすすめ周辺アクセサリー15選|用意するものリスト

【必須・任意別】SONY α7IVにおすすめ周辺アクセサリー9選を紹介|用意するものリスト

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SONY α7IV(ILCE-7M4)をゲットされた皆さん・これからゲットしようとお悩み中の皆さんこんにちは。フォトグラファーの【はろ(@haroharo72)】です。

発売から早くも1年以上が経過した「SONY α7IV」。僕も発売日にゲットしてからメインカメラとしてずっと使い続けていますが、毎度カメラを新調する際には何を買っておいた方が良いか悩みがち

そこで今回の記事では、SONY α7IVのおすすめアクセサリーまとめということで、絶対に揃えておきたい必須アイテムと、あれば嬉しい任意アイテムの2つのパートに分けて、おすすめのプロダクトを紹介していきます。

アクセサリー(必須編)備考
メモリーカード高速書き込みに対応するSDカード・CFexpressカード
画面保護シート背面液晶を衝撃から守るマストアイテム
マルチバッテリーチャージャー充電状況がひと目でわかる・複数バッテリーを同時に充電できる
おすすめアクセサリー(必須編)
アクセサリー(任意編)備考
予備バッテリー動画撮影ではマストアイテム
交換レンズおすすめ単焦点・ズームレンズ
トラベル三脚スローシャッター撮影で活躍
クイックリリースシュー・プレート三脚とカメラを一瞬で着脱できる
アンカーリンクスストラップを一瞬で着脱できる
リストストラップネックストラップが鬱陶しいと感じる人におすすめ
可変NDフィルター動画撮影やF値の明るいレンズのお供に
ビデオマイク動画撮影でマストアイテム
カメラバッグリュックorショルダーバッグ
L型プレートホールド感を高めたい人へ
シリコンカバーカメラを傷から守りたい人へ
メンテナンスアイテムボディ・レンズをカビから守るマストアイテム
おすすめアクセサリー(任意編)

特に前作のα7IIIから乗り換える方も多いと思いますが、対応メモリーカードや背面液晶モニターサイズが異なるなど、注意点も多いため、その点も含めてしっかり説明を交えていきたいと思います。

はろ
はろ

買い忘れがないか、セール中にまとめて買っておくべきものがないかなど、ぜひ参考にしてもらえればと思います。

この記事の著者

Photographer & Bloger

はろ

月間8万PVのカメラ系ブログを運営。子供撮影の趣味が高じ、副業カメラマンとしても活動しています。ご質問はコメント欄・お問合せ・DM等でお気軽にどうぞ。

必須編:SONY α7IVにおすすめアクセサリー

ここでは「SONY α7IV」を購入する際にほとんどの方に必要になるアイテムを紹介します。ボディの購入前に揃えておいた方が無難かと思いますので、ぜひ今一度チェックしてみましょう。

アクセサリー(必須編)備考
メモリーカードSDカード・CFexpressカード
画面保護シート背面液晶を衝撃から守るマストアイテム
マルチバッテリーチャージャー複数バッテリーを同時充電できます
おすすめアクセサリー(必須編)
アクセサリー(任意編)備考
予備バッテリー動画撮影ではマストアイテム
交換レンズおすすめ単焦点・ズームレンズ
トラベル三脚スローシャッター撮影で活躍
クイックリリースシュー・プレート三脚とカメラを一瞬で着脱できます
アンカーリンクスストラップを一瞬で着脱できます
リストストラップネックストラップが鬱陶しいと感じる人におすすめ
可変NDフィルター動画撮影ではマストアイテム
ビデオマイク動画撮影ではマストアイテム
カメラバッグリュックorショルダーバッグ
L型プレートホールド感を高めたい人におすすめ
シリコンカバーカメラを傷から守りたい人におすすめ
メンテナンスアイテムボディ・レンズをカビから守るマストアイテム
おすすめアクセサリー(任意編)

メモリーカード(SDカード・CFexpressカード)

SONY α7IVを導入するにあたって、個人的にかなり悩んだアイテムがメモリーカード

特にα7IVでは、4K60p撮影や画素数が3,300万にアップしたことで、写真・動画共にこれまで以上にメモリーカードには高速な読み書き性能が必要になります。

必要スペックを満たさない場合は撮影方式が制限される

特に動画を撮影する方はスペック不足で撮影ができない場合があるため、写真オンリー、写真+動画など、用途に合わせてメモリーカードを揃えておきましょう。

比較項目写真撮影のみ写真+動画撮影高速連写を多用
動画編集効率を上げたい
おすすめ
メモリーカード

Trancend SDカード

Prograde SDカード

Prograde CFexpressカード
スペックSD UHS-Ⅰ Class10 V30
256GB
SD UHS-II Class10 V60
256GB
CFexpressカード
160GB
最高転送速度160MB/秒250MB/秒書き込み:700MB/秒
読み取り:800MB/秒
撮影不可方式XAVC S 4K 60p
XAVC S-I 4K
XAVC S-I 4Kすべて撮影可能
SONY α7Ⅳにおすすめメモリーカード

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SONY α7IVのメモリーカード選びについて詳しく知りたい方は、以下の記事を参考にしてください。

画面保護シート(画面保護フィルム)

価格も約3000円と手に入れやすいです

必須で用意したいアイテムの2つ目が画面保護シート(画面保護フィルム)。背面モニターはアスファルトなど硬い床面と擦れやすく傷つきやすいパーツですので、これも必ず用意しましょう。

背面液晶には硬度の高い液晶保護シートを用意するのがおすすめ。特に以下の2つは硬度がトップレベルの画面保護シートで安心感があります。

多くの人におすすめなのは、ORMY 液晶保護ガラス 液晶保護プロテクター硬度と透明度は純正と同程度のスペックで、価格は1000円台前半で買えるコスパ最高の保護フィルムです。

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また、アクセサリーは純正にこだわりたい方SONY純正の画面保護シートもチェックしてみましょう。

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α7IVに対応する画面保護シートの特徴を詳しく知りたい方は、以下の記事も参考にしてください。

マルチバッテリーチャージャー(マルチ充電器)

ボディを用意する際に案外忘れがちなのがマルチバッテリーチャージャー(充電器)。特にSONY α7IVにはバッテリーチャージャーが付属しないので、ボディにケーブルを挿して直接充電する必要があります。

予備バッテリーを導入するとボディ直接給電は充電状況も確認しづらいですし非常に非効率。マルチバッテリーチャージャーがあれば、2つのバッテリーを同時に充電できる上に、充電状況も一目瞭然です。

充電状況を常に確認できる

3,000円ほどの廉価な価格でありながら一度買えばずっと使えるアイテムですので、これは買って損はない必須レベルのアイテムです。

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なお急速充電には非対応となりますので、その点だけにはご注意を。以下の記事では、SONY純正・サードパーティのバッテリーチャージャーの特徴についてまとめていますので、ぜひチェックしてみてください。

任意編:SONY α7IVにおすすめアクセサリー

次は用途に応じて用意したいおすすめアクセサリーを紹介します。用途次第では無いと困るほどに便利なアイテムですので、ぜひ参考にしてください。

アクセサリー(必須編)備考
メモリーカードSDカード・CFexpressカード
画面保護シート背面液晶を衝撃から守るマストアイテム
マルチバッテリーチャージャー複数バッテリーを同時充電できます
おすすめアクセサリー(必須編)
アクセサリー(任意編)備考
予備バッテリー動画撮影ではマストアイテム
交換レンズおすすめ単焦点・ズームレンズ
トラベル三脚スローシャッター撮影で活躍
クイックリリースシュー・プレート三脚とカメラを一瞬で着脱できます
アンカーリンクスストラップを一瞬で着脱できます
リストストラップネックストラップが鬱陶しいと感じる人におすすめ
可変NDフィルター動画撮影ではマストアイテム
ビデオマイク動画撮影ではマストアイテム
カメラバッグリュックorショルダーバッグ
L型プレートホールド感を高めたい人におすすめ
シリコンカバーカメラを傷から守りたい人におすすめ
メンテナンスアイテムボディ・レンズをカビから守るマストアイテム
おすすめアクセサリー(任意編)

予備バッテリー|NP-FZ100

SONY α7IVに対応するバッテリー(NP-FZ100)は他のメーカーと比べれば大容量のバッテリーではあるものの、実際に4K撮影を行うと1時間半程度でバッテリーが切れてしまいます

これでは流石に外出時には心細いため、特に動画を撮る方は予備バッテリーを用意しておくことがおすすめです

比較項目バッテリー持ち時間
液晶モニター使用時約110分
ファインダー使用時約100分
バッテリー持ち時間:SONY公式
はろ
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予備バッテリーに入れ替えれば、すぐにフル充電として使うことができるため、撮影ストレスもぐっと軽減できると思います。

バッテリーにはサードパーティ製もありますが、電力の安定性次第ではボディの不具合に繋がる可能性も否定できないため、個人的にはここは多少のコストをかけてでも、純正のバッテリーを選ぶのが良いと思います。

ソニー(SONY)
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交換レンズ(単焦点・ズーム)

VLOGなら軽くて明るい「FE 20mm F1.8 G」がおすすめ

SONY α7IVは4K60p(スローモーション)撮影時に、強制的に1.5倍の画角にクロップされてしまいます。そのため、4K60pで広い画角を維持したい場合は、より広角域に対応したレンズが必要です。

4K60p・アクティブ手ブレ補正ON|28mmのレンズは46mm相当の画角に

特に自撮りをする方は焦点距離20mm以下の超広角レンズがおすすめ。僕もα7IVを購入してからFE 20mm F1.8Gを導入しました。

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その他にも以下の記事では、僕が実際に使って感じたSONY Eマウント対応のコスパ最高の交換レンズを紹介しています。きっとお気に入りの1本が見つかると思いますので、レンズ選びの参考にしていただければ幸いです。

トラベル三脚

三脚は、手振れを抑えた撮影・長時間の固定撮影に便利なアクセサリー。特に三脚選びでは、三脚自体の重さと機材を支える耐荷重がトレードオフの関係になるため、カメラに合わせた三脚選びが重要です。

世の中には星の数ほどの三脚がありますが、個人的におすすめなのがトラベルカーボン三脚「Ulanzi & COMAN ZERO Y」。

軽量なのはもちろん折りたたんだ際の細さが魅力
スペック項目内容
価格3万円程度公式サイトで割引あり)
高さレンジ15.3cm〜156.7cm
重量1.1kg(カーボン製)
対荷重三脚:18kg|雲台:5kg
収納時の大きさ長さ:42.3cm
直径は500mlペットボトル相当
その他アルカスイス・F38・Claw対応
(雲台を選択可)

軽量で丈夫なカーボン製三脚であり、本体重量は1.1kgと非常に軽い上に耐荷重5kg(ミラーレス一眼と大砲レンズでもOK)までに対応する機動力抜群のトラベル三脚です。

ここまで軽くて小さいモデルでありながら、最大157cmまで高さを稼ぐことができるのも大きなアドバンテージ。三脚使用時にありがちな手前の障害物の写り込みを回避しやすい作りになっています。

収納時の直径が細く作られている(500mmペットボトルより細い)ため、カメラバッグのドリンクホルダーにも収納できるのも非常に便利。

外出時に三脚を持ち運ぶことが億劫だと感じたことがある方にはぜひ体感してもらいたいトラベル三脚です。

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クイックシュー・クイックリリースプレート

ULANZIのクイックリリースプレートシステムは、三脚とカメラをワンタッチで着脱できる画期的なアイテム。

アルカスイスに対応した三脚にも取り付けることができるため、手持ちの三脚・ミニ三脚をすべてワンタッチ化できる超おすすめのアクセサリーです。

カメラの底面にプレートを取り付け
クイックシューを三脚側に取り付けて固定

僕も5セットほど持っていて、家中の三脚とカメラ・小型ライトにプレートとシューを取り付けて運用しています。

ライトとミニ三脚を固定にも使える

屋外で三脚を展開してまで撮影するか悩む際にもこれがあるおかげで気軽に三脚をつかった撮影ができるようになります。三脚・ジンバル・小型ライトの存在価値を最大限に引き出してくれますよ。

アンカーリンクス

アンカーリンクスは、ネックストラップなどを一瞬で着脱できる便利アイテム。撮影時や三脚に固定時に邪魔になりがちなストラップを、思った時にスッと取り外しできるのですごく重宝します。

カメラとストラップの間に接続します
指で押し込むだけで着脱できる

カメラとの接合部は非常に細い紐に見えますが、ものすごく頑丈な作りになっていて、カメラが落下する心配は全くありません(耐荷重90kgまで対応)

カメラ業界では非常にオーソドックスなアイテムですので、撮影をより便利にしたい方はこの機会に手に取ってみてください。

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リストストラップ

ネックストラップを手首に巻き付けて撮影することが多い方は、リストストラップを使うのがおすすめ。手首に巻く長さに最適化されているので、非常に見た目がスタイリッシュです。

先ほど紹介したアンカーリンクスにも対応しているため、ワンタッチで取り外すことができます。まるでカメラを素で持っているようなシンプルな構成にできますので、ぜひ皆さんもゲットしてみてください。

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可変NDフィルター

可変NDフィルターは動画撮影のマストアイテムのひとつ。動画撮影ではシャッタースピードが上がりすぎるとパラパラ漫画のような不自然な見た目になるため、明るい屋外でも開放F値で撮りたい場合はNDフィルターを使って減光させます。

おすすめはKANIフィルターから発売されている人気可変NDフィルター、バリアブルNDフィルター “ND2-64 SidePole”。一般的な可変NDフィルターよりも、減光できる範囲が広く、かつ色被りや減光ムラも少ない点が特徴です。

サイズも豊富で、大型のフィルター径でも1万円ちょっとで買えるコスパの高さも魅力のひとつ。数ある可変NDフィルターを使ってきた僕がイチオシする製品です。

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あわせて読みたい

KANIフィルターの人気バリアブルNDフィルター “ND2-64 SidePole”のレビュー記事はこちら。実際に色被り・減光ムラのテスト結果や作例が確認できます。

ビデオマイク

DEITY V-Mic D4 Duo

動画を撮影すると後々気になってくるのが音質の問題。確かにα7IVのマイクもひと昔と比べれば性能が良くなったものの、全指向の音声を拾うため、余計な環境音が盛大に入りがち

そこでおすすめなのがDEITY V-Mic D4 Duo電池が不要、前後方向それぞれで集音できる点が特徴の人気VLOGマイクです。

価格も割と手頃。音質が全く別物を感じるくらい綺麗になりますので、ぜひマイクが欲しいなぁと考えている方は、このマイクからデビューしてみることをおすすめします。

DEITY V-Mic D4 Duo
風切り音防止のモフモフも着いてきます
引用:DAIGEN TVさん
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カメラバッグ(リュック・ショルダーバッグ)

初めてのカメラデビューや、フルサイズ移行の方はカメラバッグを新調する必要が出てくるかもしれません。

世の中には星の数ほどのカメラバッグがありますが、僕自身が色々試してみた中でたどり着いたバッグが、PGYTECHから販売されているOneGo / OneMoシリーズです。

カメラアクセサリーメーカーが作ったバッグなので、機能性と収容力は抜群。ショルダーバッグタイプの「OneGo ショルダーバッグ」ですら、α7IVにレンズを装着したままでも縦に収納することができます。

ショルダーバッグ型カメラバッグの収納例
バッグの高さが十分あるので縦向きに収納することができます

大容量(35L)リュック型の「OneMo 2 BackPack」、おしゃれなデザインとちょうど良い収納力の「OneGo ショルダーバッグ」、どちらもすごく使いやすいバッグですので、ぜひチェックしてみてください。

レンズ2本とカメラ1台程度ならコレでOK

たくさんの機材を持ち運びたい方はコチラ

L型プレート・ブラケット

L型プレート」は、カメラのグリップ感を高めたり、三脚やジンバルへの装着を楽にしてくれる便利アイテム。

中でもSmallRigのL型プレートは、水平・垂直どちらもアルカスイス互換の形状になっていて、三脚やジンバルへの固定をすごくスムーズに行うことができます。

引用:Amazon公式ページ
はろ
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グリップ部分は革で出来ていて感触もいいですし、重さも152グラムと最小限になっていますので、ストレスなく使うことができると思います

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シリコンカバー|カメラ(ボディ)を傷から守る

カメラを使い込んでいくとどうしてもボディ(特に底面)に傷や欠けが出てくる場合があります。スマホなどと同じようにボディを傷から守りたい方は、シリコンカバーを使ってみるのも良いかと思います。

はろ
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ボタンや蓋の開け閉めに干渉しないような作りになっているので、操作感はそのままにカメラを守ることができますよ

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カメラ機材のお手入れアイテム

レンズ交換の際にセンサーにゴミが混入したり、レンズのスキマからホコリ・チリが入ることがあるため、こまめなメンテナンスが重要です。基本的にミラーレス一眼を外に持ち出した後は必ずお手入れするようにしましょう

主なお手入れアイテム一覧

メンテナンスアイテムの選び方・おすすめの商品については、以下の記事で詳しく紹介していますので、ぜひ参考にしてください

まとめ:SONY α7IVに必要なアイテムを事前に揃えよう

α7IV電源OFF時にシャッターが降りる

今回は、SONY α7IVを買ったら用意しておきたいおすすめアイテムリストを紹介しました。

特に「SONY α7IV」は、これまでのSONY αシリーズと同じアイテムを流用できない点が多い機種ですので、お手元にボディが届いてから買い忘れに気づくようなことがないようにチェックいただければ幸いです。

アクセサリー(必須編)備考
メモリーカードSDカード・CFexpressカード
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マルチバッテリーチャージャー複数バッテリーを同時充電できます
おすすめアクセサリー(必須編)
アクセサリー(任意編)備考
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交換レンズおすすめ単焦点・ズームレンズ
トラベル三脚スローシャッター撮影で活躍
クイックリリースシュー・プレート三脚とカメラを一瞬で着脱できます
アンカーリンクスストラップを一瞬で着脱できます
リストストラップネックストラップが鬱陶しいと感じる人におすすめ
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L型プレートホールド感を高めたい人におすすめ
シリコンカバーカメラを傷から守りたい人におすすめ
メンテナンスアイテムボディ・レンズをカビから守るマストアイテム
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あわせて読みたい

当ブログでは、SONY機材を中心に各種レビューを行っています。以下の記事では、巷で神レンズと呼ばれるSONY Eマウントの単焦点・ズームレンズを紹介しています。お気に入りの一本を見極める参考にしてみてください

はろ
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